プロジェクトX LZは少し柔らかめの352cpmでした。これは、モーダス120TXより一回り硬い数値、モーダス125のXが355なのでやや硬めといった感じ。 ダイナミックゴールドX100が354でもっとも近い数値です。 試打データ ボヨーンと弾き感がある。 個人的な感想でしかないのですが、DGに慣れてる方は違和感がすごいと思います。単に重量差という事ではなく、しなり方が明らかに違います。 やや硬めの打感と安定して300yを超える飛距離性能、グリーン周りでもしっかり止まるスピン性能はかなりの完成度。ウレタンカバーの耐久性も良く、価格も良心的なのでかなりおススメ。, 5位はキャロウェイ・クロムソフトXでした。 最大飛距離319y。, ストロングロフトのアイアンの中でも飛びぬけた飛距離性能です。7番で26°でありながら、ヘッドサイズはやや小さめで、飛距離は欲しいけど見た目も損ないたくないという欲張りな人におススメです。, ピンの中空アイアンです。ロフト角は7番で29°ですが、圧倒的な初速で、レベルの高い飛距離性能を実現しています。バウンスが多く、日本の芝の環境に適した形状なのもおススメの理由。打感はユーティリティアイアンのような弾き感。, ホンマのポケットキャビティの飛び系アイアン。ホンマは飛び系アイアンでなくても、飛距離性能が高いアイアンが多いのですが、TW747Pは7番で28.5°にして、他社の同ロフトのモデルよりも高い飛距離性能を実現しています。, 安定性ランキングにもランクインしていましたが、飛距離性能も抜群。出来る限りヘッドを大きく見せない工夫が感じられ、今まで飛び系を毛嫌いしていた人も取り込んでやろうという意気込みを感じますね。, テーラーメイドの中でもシニア層やヘッドスピードの遅いプレーヤー向けに設計された7番で27°のアイアン。非常に大きなヘッドで再現性の高い飛距離性能と言えるでしょう。, 方向性の安定感の高さ、縦距離の安定感が抜群。ランキング上位の中でも特に難易度の低さがトピックだと思います。誰でもこの安定感を手に出来るというのがG410アイアンの魅力でしょう。, タイトリストT100アイアンは、スコアアップを目指アスリート系ゴルファー向きな高性能アイアン。番手別の重心設計により、ロングアイアンでもしっかりと球が上がり、スピン量、落下角度、飛距離を全てバランスよく仕上げたおススメのアイアンです。, 上級者向けのナンバーワンが620CB。これを打ちこなせる人は、かなり限られたレベルのプレーヤーだとは思いますが、使いこなせるならかなり実用的。アイアンに飛距離を求めず、ハーフトップなどのスピンコントロールを多用する人に向いていると思います。, 真っ黒なヘッドの飛び系アイアンです。ピンらしく方向性を軽視しない安定感のある飛び系アイアン。飛び系アイアン部門では圧倒的に安定感があるので、飛距離に自信が無いけどスコアアップを狙いたいひとにおススメです。, タイトリストTシリーズの中では標準的な7番30°のロフト設定をしたアイアンです。他のTシリーズ同様番手別重心設計なので、長い番手まで打ちやすくしてあります。また6番からの販売なので、他のモデルとコンボセットにしても良いと思います。, 300yヒッターの管理人がゴルフクラブやグリップ、ボールなどのゴルフアイテム、ギアを紹介するサイト。, 「ザ・レビューゴルフ / The Review Golf」は300yヒッターのギアノートのYouTube版です。試打動画やボールインプレッションの他にも、オリジナルコンテンツを配信予定です。このサイトに並ぶメインメディアとして運営していきます。, テーラーメイドM5アイアン試打レビューです。大幅な飛距離アップに成功したM5ドライバーと同時発売のこのモデルは打感や性能のバランスに優れたアイアンだと思います。デザインもよりシャープになり打感も改善。, スピーダー661エボリューションTSの試打&評価です。ダスティン・ジョンソンが使用していた2.0よりもややしなやかでソフトですが、低スピンの強弾道なのは同じ。テンセイやVENTUSよりも振りやすいシャフトです。, ホンマTR20Pの試打&評価です。ここ最近で最も評価したアイアンとなりました。飛距離も出るし、スピンもかかるし、弾道も高いし、ミスに強い。これ以上のアイアンがありますか?TR20P、超おすすめです。, タイトリストTMBアイアンの試打データ付き評価です。タイトリスト唯一の中空構造で見た目はマッスルバック。打感は硬く、MBやCbのロングアイアンの枠として入れると乙なセッティングになると思います。高いけどその価値はまずまずあると思います。, クリーブランドのウェッジ二種類を試打評価。RTX⁴とRTX⁴フォージドを試打データを用いながら徹底比較しました。タイトリストプロV1を使用してより実践に近いデータをとってみました。最新のミーリングに低価格と魅力的なウェッジです。, PRGRプロギアRSアイアンを試打してレビューしました。7番で29°のバランスの取れた度数セッティングと高い操作性が魅力的。そこまで飛ばないが、ライ角調整もできる良心的なメーカー。, 短尺ドライバー試打比較|45.75、44.75、43.75に1インチ刻みで試打計測してみました。, 300yヒッターのギアノートを愛読いただきありがとうございます。「ザ・レビューゴルフ」は300yヒッターのギアノートのYouTube版です。試打の様子や詳しいレビューを動画にしています。, TSi3ドライバー試打評価|エピフラ以来の超高初速ドライバー!独自の素材で圧倒的性能をかっこよく仕上げたドライバー, TSi2ドライバー試打評価|タイトリスト独自のチタンで”曲がらない”を極めたTSi2ドライバー, スリクソンZX5アイアン試打評価レビュー|飛距離を補いたいけど安定性もほしいあなたへ。, スリクソンZX5ドライバー試打評価レビュー|松山選手絶賛のZX5ドライバーをHS53の人目線で評価, アッタス・ダース試打評価レビュー|最強のアッタス!アッタス・ダースはハードヒッターにおススメ!, スリクソンZX7アイアン試打評価レビュー|ハイテク化するスリクソンの軟鉄鍛造アイアン, フジクラベンタスブルー試打&評価|渋野選手も使うUS出身ベンタスシリーズのミディアムクラス. 少し重めで軟らかいシャフトが欲しかったので、R設定のあるモーダス3を選択しました。 しなりを感じつつも方向性も良く、とても良いシャフトなのですが、一番困るのは、ドライバーやFWと合わせづらいことですね。 最大飛距離は319y。, 低スピンで捕まり弱めというミズノプロとは真逆のドライバーです。低スピンなのはフェースの反発が高いことと、カーボンクラウンにして自由度が高くなった重心設計が要因でしょう。ハードヒッター向けなドライバーです。 シングルプレーヤーを除けば、アマチュアゴルファーのパーオン率は30%台かそれ以下だろう。ならば、どれだけ“寄せワン”を拾えるか、アプローチでミスしないかがスコアのカギとなるはず。頼りになるウェッジを見つけてスコアアップを狙おう。 ちょうどNS950の中折れ感をそのままちょっとだけ手元に持ってきた感じです。しなり戻りも同様に徐々に戻るDGと瞬間的に戻るモーダス。 ダイレクト感に欠けアイアンで使う上で上記の性質が邪魔に感じるが (メーカー違うので当たり前ですがねw), 10年前のモデルのアイアン(NS950のS)から思い切ってpp-9003にmodus3TXを装着しました。前モデルが強くたたくと引っかかることが多く,ショップで試打してTXが打てそうなので決めました。 2017年のマスターズ王者であるセルヒオ・ガルシアを筆頭に、ヘンリク・ステンソン、池田勇太など、多くのトッププロが使っている日本シャフトの人気アイアンシャフト「モーダス3」シリーズ。プロの間では、いまや定番となりつつあるほどの勢いだが、いったいどんなシャフトなのだろう … 今までにないタイプのスチールシャフトですね。DG S200と比べると、手元の剛性は大きく下げて、中元はDG並み、中間から先中にかけてはこれまた大きく剛性を下げて、先端はDG以上の硬さという、かなり動きのあるシャフトです。そのため、全体のしなりは感じやすいです。 日本シャフトのスチールシャフト『MODUS3 TOUR120』をレビューしたいと思います。ダイナミックゴールドや他のMODUS3シリーズとの比較も含めて僕の印象を書いてみたいと思います。, アイアン用MODUS3シリーズは、現在までに4種類発売されましたが、第一弾として日本シャフトから発売されたシャフトがMODUS3 TOUR120でした。, ダイナミックゴールドから少し軽くしたい、少し優しくしたいという方に、良くオススメされるシャフトですが、ダイナミックゴールドの比べると結構性格が異なるシャフトでもあります。, 今回は、フレックスごとの性格の違いやダイナミックゴールドとの違いを含めて、レビューしてみたいと思います。また、他のMODUS3シリーズとの違いやMODUS3 TOUR120をアイアンに使用した際のウェッジシャフト選びについても触れたいと思います。, ちなみに、現在MODUS3 TOUR120のXフレックスをエポン AF-302に挿して使用していますので、僕は結構好きなシャフトです。, MODUS3 TOUR120は、日本シャフトの新シリーズMODUS3シリーズの第一弾として、2011年に発売されました。スチールシャフトと言えば、ダイナミックゴールドやライフルが長年使われてきましたが、ダイナミックゴールドより少し軽いシャフトというのはほとんどありませんでした。, 日本シャフトは、以前から様々な種類のスチールシャフトを販売していましたので、ダイナミックゴールドより少し軽いシャフトがなかった、というと語弊があるかもしれません。, ダイナミックゴールドより少し軽量なシャフトは、多数出ていますが、どれもダイナミックゴールドの代替にはなり得なかった、というのが正しい表現ですね。, 日本シャフトのスチールシャフトと言えば、N.S.PRO 950GHが軽量シャフトの代名詞といっても過言ではないくらいのヒット商品です。, N.S.PRO 950GHは、先端がしなりやすいシャフトのため、球が上がらないアベレージゴルファーにとってはマッチするシャフトです。一方で、球をそれほど上げたくないゴルフファーやハードヒッターにとっては、N.S.PRO 950GHは、あまり合わないシャフトとなっています。, 日本シャフトの中で、N.S.PRO 950GHよりも重いシャフトはN.S.PRO 1050GHやN.S.PRO 1150GHなどがありますが、いずれも球が上がりやすいシャフトでした。, 日本品質で、精度が高いシャフトですが、球が上がりにくいアベレージゴルファー向けというイメージだった日本シャフトが新たに打ち立てたブランドがMODUS3シリーズです。, 一般的なシャフトと書かれているのは、ダイナミックゴールドだと思われます。公式にダイナミックゴールドと比較していることから見ても、相当ダイナミックゴールドを意識したシャフトだということが伺えます。, 先端剛性はかなり高いです。ダイナミックゴールドよりもかなり高いと感じます。先端のため、スイングした感触では分かりづらいですが、打ち込んだときに剛性の高さを感じます。多少引っ掛けてもケガが少ないシャフトとも言えます。, その代わり、シャフトの先端が勝手に走って、球を拾ってくれるようなお助け機能はありません。, 中間剛性は、先端剛性とは異なり低めです。スイング中にある程度にしなりを感じるため、変に力むことは少なくなります。, 手元剛性もかなり低めです。特に左手(右打ちの場合)に当たる部分はグリップを通しても剛性の低さを感じます。切り返しの際に手元がしなるため、タイミングの取りやすさに繋がります。僕は、手元剛性が高いシャフトだと切り返しで力むことがあるため、手元剛性が低いシャフトの方が打ちやすいと感じます。, Rシャフト以外のS、X、TXは打ったことがあり、SとXは実際に長期使用しました。現在はXのみ残しています。, 全体的にかなりしなるシャフトです。先端だけ硬いかなと思います。力を入れなくてもシャフトがしなってくれるため、力むことを防いでくれます。MODUS3 TOUR120のSフレックスはカーボンぽい、という評価をネットで見たことがありますが、確かにその通りだと思います。, Sフレックスがそれほど重量感を感じなかったのに対し、スペック6gの差以上に重くなったと感じます。しっかり感も全体的に増しました。体感的には、ワンフレックス以上ハードになったようにも思います。, Xフレックスからさらに重量が増しますが、SからXの差ほどXからTXの差では感じません。しっかり感も増しますが、少し重め少し硬めのシャフトだなと思う程度で打ちにくさはありません。Xフレックスで既にハードなので、TXにする理由はあまりないかなと思います。, Sフレックスがソフト目、Xフレックスがハード目なので、SXがあれば一番良いのですが。日本シャフトさんぜひ作ってください!, 番手別設計になっているシャフトを番手をずらして挿すことを番手ずらしと言います。7番用シャフトを6番に挿せば、普通に6番シャフトを挿した時よりも固くなり、7番シャフトを8番に挿せば、普通に8番シャフトを挿した時よりも柔らかくなります。, その理論で言えば、Sフレックスを硬くなるように番手ずらしするか、Xフレックスを柔らかくなるように番手ずらしすれば良いことになります。しかしながら、このMODUS3 TOUR120に関して、僕は番手ずらしをオススメしません。, 番手ずらしをすると、バットカット量が異なってくるため、シャフト全体のキックポイントがズレてきます。シャフトが一様にしなるような性格のシャフトであれば、多少キックポイントがズレてもシャフト全体の正確には影響はありません。MODUS3 TOUR120は全体的にかなり剛性分布が上下する特徴のシャフトです。キックポイントがズレると、シャフトの性格が全然違ってくる可能性が高いのです。番手ずらしによるキックポイントの変化まで計算に入れて、番手ずらしするのであれば良いと思いますが、通常はそこまで計算して番手ずらししませんので、このシャフトについてはオススメできません。, 同フレックスで比較すると、先端はダイナミックゴールドより硬く感じます。一方で、中間および手元はダイナミックゴールドより柔らかく感じます。重量差もかなり軽いため、全体的にダイナミックゴールドより優しいシャフトだという印象です。, ダイナミックゴールドのSフレックスから移行するには、MODUS3 TOUR120のXフレックスが最適という記事をよく見ますが、これは人によると思います。僕は、ダイナミックゴールドのSフレックスとMODUS3 TOUR120のXフレックスを比較すると、MODUS3 TOUR120のXフレックスの方がハードに感じます。, かといって、MODUS3 TOUR120のSフレックスは柔らかいですし、番手ずらしは自分でオススメしないと書いているぐらいですし。MODUS3 TOUR120のフレックス選びは難しいと思います。, ダイナミックゴールドのSフレックスが問題なく打てていた方が、MODUS3 TOUR120に移行する場合はXフレックスで良いと思いますが、ダイナミックゴールドのSフレックスが少しハードに感じていた方が移行する場合は、MODUS3 TOUR120のSフレックスが良いと思います。, 価格は、MODUS3 TOUR120の方が若干高めですが、MODUS3 TOUR120の方が製品精度は良いので、価格が高くても納得感はあります。, バランスポイントは、MODUS3 TOUR120が50%程度、ダイナミックゴールドが51%程度と、若干MODUS3 TOUR120の方が先重感があります。, MODUS3シリーズは、現在4種類が発売されていますが、剛性分布を見れば一目瞭然なように、4本ともかなり正確の異なるシャフトだということが分かります。, 僕はTOUR130のSフレックス、SYSTEM3 TOUR125のSフレックス、TOUR105のSフレックスとXフレックスの使用経験があります。, TOUR120が先硬、中柔なのに対し、TOUR130は先柔、中硬と真反対の性格のシャフトです。中間が硬いシャフトなので、振動数はかなり出ますが、振動数ほど硬さは感じません。僕も過去にTOUR130のSフレックスを使用していましたが、TOUR130が僕のゴルフ人生の中で一番スコアが出たシャフトだったと思います。腕力に任せて多少乱暴に振っても、シャフトがボールを拾ってくれるような感覚でした。, いつの間にか使用しなくなってしまった理由としては、オートマティックに打て過ぎるため、いつの間にかスイングがなおざりになってしまい、これではいかん!と思い切って変更してしまいました。, SYSTEM3 TOUR125は、TOUR120の特徴を消したようなシャフトだという印象です。TOUR120が硬いところ柔らかいところがハッキリしていたのに対し、SYTEM3 TOUR125はTOUR120を穏やかにしたようなシャフトです。, SYSTEM3 TOUR125は、カウンターバランスになっているため、振った感覚も少し違います。TOUR120がヘッドの重みを感じて触れるのに対し、SYSTEM3 TOUR125は重量感が手元にあり、手元が暴れにくいように感じます。, ちなみに、このシャフトのみSYSTEM3と付きますが、開発時のコードネームがそのまま採用されただけのようであり、このシャフトだけ特殊な技術が用いられているといったことはありません。, TOUR105は、軽量なわりにしっかりしたシャフトというインプレッションをよく見ますが、TOUR120と比較した場合、TOUR120の先端の硬さを穏やかにしたシャフトと言えます。, 剛性分布的にも全体的にフラットなので、軽量な割にはしなりを感じにくいシャフトです。TOUR120がしなりを感じやすいシャフト、TOUR105がしなりを感じにくいシャフトとすると正反対の性格とも言えます。, 手元の剛性だけに注目すると、両シャフトとも手元が良くしなるシャフトです、Sフレックスだとかなり手元が柔らかいので、Xフレックスを試してみると逆に硬くなりすぎます。, SフレックスとXフレックスの中間の硬さが欲しい場合は、番手ずらしをすることになります。TOUR105は、全体的にフラットな剛性分布のため、番手ずらしをしても、TOUR120ほどキックポイントが狂うということはありません。, XSフレックスなら、Xシャフトを柔らかい方に2番手ほど番手ずらしすればちょうど良い感じになります。, MODUS3 TOUR120をアイアンシャフトに挿している場合、ウェッジにどのシャフトを使用したら良いか迷う方もいるかもしれません。, MODUS3シリーズには、ウェッジ専用シャフトのMODUS3 WEDGEシリーズがあります。重量別に3種類揃っているMODUS3シリーズのウェッジ専用シャフトということで、気になっている方も多いかもしれません。, MODUS3 WEDGEは、先端がそれほど硬くはなく、手元がかなり硬いシャフトで、MODUS3 TOUR120とは、真反対の性格のシャフトです。, MODUS3 TOUR120のピッチングウェッジ用のシャフトをアプローチウェッジやサンドウェッジに挿すことをオススメします。MODUS3 TOUR120ほど先端が固いスチールシャフトは他にないので、無理に探す必要もありませんし、アイアンシャフトとウェッジシャフトを敢えて変える必要もありません。, 剛性分布を見てもかなり特徴のあるシャフトだということが分かりますが、実際にスイングしてみても硬い個所と柔らかい個所がハッキリしているので、かなりしなり感があります。, ダイナミックゴールドはどちらかと言えば、あまりしなり感がなく、シャフトに仕事をして欲しくない人が好んで使用していました。そう意味では、ダイナミックゴールドからの乗り換えで考えていると痛い目を見るかもしれません。, 逆に、ダイナミックゴールドのしなり感が感じられずに難しいと思う方には、フィットする可能性があります。, カメラ,ゴルフ,自転車などの趣味ついて綴っています。 SNSもフォロー大歓迎です!, 軽量シャフトの新機軸! 日本シャフト modus3(モーダス3) tour105 レビュー, シルエットがカッコいい! アークテリクス アロー22の弟分 アロー16 (ARRO16) をレビューしてみる, AirPods Proの長期使用レビュー! WF-1000XM3とノイズキャンセリング比較なども, ペットボトルも入るの!? 参考までに、1150でまっすぐラインが出るスイングをするとModusでは右に飛び出し、Modusでまっすぐラインが出るスイングに切り替えると1150では左に飛びだします。高さは1150の方が出るかな。 剛性分布だけみればツアーADのDJ辺りかとも思いますが、全部アイアンに合わせて選びなおすとなるとお金が・・・(笑), フォーティーンTC550FORGEDを使っていますが、当たりが薄い玉が多かったので、リシャフトしました。(シャフトが少し軽かった) トミーゴルフファクトリーはゴルフクラブのカスタムやオーダーメイドクラブの製作をおこなっている京都府木津川市のゴルフ工房です。主にエポン、アキラプロダクツ、三浦技研などを取り扱っておりま … カタログ記載通りNS950より重くDGより軽いので程良い重さと振りやすさがありまさに中間のスチールシャフトって感じです。 東京八王子のゴルフ工房バーディーパパのブログです。組み立てたお客様のクラブや、試打レポート、たまに裏ブログなどを更新しますお気軽にご覧頂ければと思います。, いつもお世話になっている中山ピークゴルフにてディレット試してます。これは…これはいい!合わせてアッタスダースも打ちやすいシャフトです! 次回の試打会で打ってください! #ゴルフ工房バーディーパパ #ゴルフ工房 #ゴルフ #中山ピークゴルフ #ディレット #アッタス, ゴルフ工房バーディーパパ(@birdie_papa)がシェアした投稿 - 2020年Nov月12日am3時29分PST, ミステリーの新作フェイス平面加工ウェッジ!212MFの48.52.56に島田ゴルフのKsウェッジ120のブラックを装着します!このウェッジ…めちゃくちゃいい!フェイス面を真っ平らにするとここまで違うのかって球がでます。打感は今まで打ったことのないフィーリング!こちらも試打クラブ持っていきますので試打会も宜しくお願いします! 今日は接着まで! #ゴルフ工房バーディーパパ #ゴルフ工房 #ゴルフ #ミステリー #島田ゴルフ, ゴルフ工房バーディーパパ(@birdie_papa)がシェアした投稿 - 2020年Nov月12日am1時16分PST, EPON AF-305の組立です!シャフトはKs8001で組みます!こちらは試打クラブを打っていただいて決まりました!次回の試打会にも持っていきます。おすすめの組み合わせです! #ゴルフ工房バーディーパパ #ゴルフ工房 #ゴルフ #epon #島田ゴルフ, ゴルフ工房バーディーパパ(@birdie_papa)がシェアした投稿 - 2020年Nov月11日pm11時56分PST, EPON EF-01にゴルフレーヴのイノベーションワンSを装着します!ぶっ飛びの予感です! #ゴルフ工房バーディーパパ #ゴルフ工房 #ゴルフ #epon #ゴルフレーヴ, ゴルフ工房バーディーパパ(@birdie_papa)がシェアした投稿 - 2020年Nov月11日pm11時40分PST, EPONウェッジのタイプS50度にMCI80Sを装着します!楽しみな一本です! #ゴルフ工房バーディーパパ #ゴルフ工房 #ゴルフ #epon #フジクラ, ゴルフ工房バーディーパパ(@birdie_papa)がシェアした投稿 - 2020年Nov月11日pm7時51分PST, DIRETTというドライバー、皆様覚えていますか?大流行したヘッドの新作が!かなり期待しております。最近の地クラブとしてはお値段もお求めやすく5万円!シャフトも楽しみにしているアッタスダースで組み立てます。こちらは試打クラブです。 11月14日…試打会復活します!ボールパークになります!安全を確保しつつ遊びに来てください! #ゴルフ工房バーディーパパ #ゴルフ工房 #ゴルフ #試打会 #ボールパーク#ディレット, ゴルフ工房バーディーパパ(@birdie_papa)がシェアした投稿 - 2020年Nov月9日pm6時57分PST, ミステリー511Fw5wにLOOP Fw five srを装着します!色々な思いを込めて、しっかり組み立てますね! #ゴルフ工房バーディーパパ #ゴルフ工房 #ゴルフ #ミステリー #loop, ゴルフ工房バーディーパパ(@birdie_papa)がシェアした投稿 - 2020年Nov月9日pm6時28分PST. すべて同じ形状、ロフト、ライ、重量のもので試せば、結果に違いが出た場合はシャフトが原因となります。, ゴルフへの考え、過去に使っていたクラブなどをお聞きして、じっくりと打ち合わせをして候補に該当しそうなクラブを絞り込んで打ってもらいます。, もう一つのこだわりは、シャフトのロゴは消して番号で管理してシャフトが何かわからなくしています。, 具体例でいえば重いクラブは打ちにくいと思っている方は多いですが、いざ打ってみると重さがある方が打ちやすいとか、Xは硬いと思っていた方が打つと硬く感じず、打ちやすかった等、先入観なく打つと最適なシャフトが探せます。, アイアンの重さをどこまで持っていくか?これがドライバーやFW,UT等のセッティングの参考になります。, 貸し出し中の場合もございますので、ご希望のシャフトがあれば、前もってご連絡ください。, オリジナルヘッド以外にもエポン、三浦、アキラ等のアイアン、ウェッジ、UTも多数の試打クラブをご用意しております。, オリジナルアイアン#7装着試打クラブスペック表(重量が重い順に並べています)参考にして下さい。, 京都府木津川市のゴルフ工房トミーゴルフファクトリー - ゴルフクラブのカスタムやオーダーメイドクラブの製作. 重量が軽くなって楽に振れますが、若干トルクがある分柔らかく、しなりも感じ取れ、どちらかと言うと、中調子系のシャフトに近い雰囲気で、球が高く上がるようになりました。 最大飛距離326y。, 飛距離だけはかなり良いです。方向性はシャフトをスペックダウンさせて調整しますが、そうすると飛距離は落ちます。バックスピンが少なすぎるのでほとんどの人は10.5°で組むのが良いでしょう。前作から一年でここまで飛距離を上げてきたのは一見の価値ありです。, またもホンマが登場。最大飛距離ではM5よりも飛んでいますし、安定感も抜群です。ヘッドのサイズ感も打つ人をやる気にさせます。打感が良く、純正シャフトで完璧にセッティングできるのも魅力的です。, 所謂「ディスタンス系ボール」に分類されますが、その飛距離性能だけではなくパッティング時のフィーリングなどが高評価につながりました。デザインも非常にシンプルなので多くの人におススメできる良いボールです。, 知らない方も多いかもしれませんが、ドラコン競技では結構有名なボルビックの4ピースボールです。推奨ヘッドスピードが43m/s~とやや厳しめですが、飛距離は申し分ありません。スピンもまずまずで、硬めの打感からは想像もつかないくらいくらいスピン性能も高いです。特に競技ゴルファーにおススメ。, タイトリストプロV1を設計したディーン・スネル氏が立ち上げたブランドです。MTBレッドは、4ピースのスピン系ボールで、感触的にはプロV1と同等以上のスピン性能だと思います。低価格なところもかなり魅力的です。, 2018年11月から300yヒッターのギアノート(月間50万PV)を運営しています。元横浜市強化選抜選手で、現在21歳。シャフトとドライバー、ボールのレビューを得意としています。

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